Bパートの二人かっわー
スタッフわかっとるー
パンティがフリルついた制服とか、ストッキングがミニスカートとか、超ごちそうさまでした。しかも時々逆作画崩壊が起こってごちそうさま度アップですよ。
ウェイトレス交通整理ナースバニービキニ、水着+ホットパンツ…!(パンティはつなぎも着てたね)
しかし二人は自分がかわいい!というところを前面に押し出してく(つまり女を売ると言ってもいいかもしれん)のをぜんっぜん躊躇わないところが、天使らしくなくてすばらしい。キュートで破天荒って正義正義ー!
最後着てる服を質草にしちゃうとことか笑ってしまった
あと悪魔はそろって爪が甘いのがたまらなくかわいいなー
気が強いのに緊張に弱い赤面症のツンツンニーソさんかわいいぜっ
あと天使姉妹はマスターGをガーターって気づかなかったり、ディーラーをニーソって気づかなかったり、お約束の節穴ぶりが笑える
「ずいぶん顔赤いけど大丈夫?」「よってんのお?」
って、いやいや先週死闘を繰り広げた相手ですよ。
しかしそれに、ヒヤヒヤしながら
「少し赤面症なもので…」
と答えるニーソさんはかわわ!
最終的にはパンティの天然…というか豪放磊落パワーでどうにかなっちゃうのがカワー
さーピクシブにコス絵が上がるのを漁りにいかないとね
狙ってるに違いないんだけど、デイモン姉妹とパンストって、デイモン姉妹の方がよっぽど品行方正で言葉遣いも丁寧で、天使っぽくて笑ってしまう
制作の人もいつだってゴーストの方がパンストよりまともとか言っていて、そう、パンストの方が悪魔っぽかったりする
ブリーフは可哀想萌え
もう寝ます
7話たのしみすぎる
ただの拾ってくれるところがあるといいなー
ソフトバンクおいでよとか無責任なことを言ったりね(調査はしてるらしい)
せっつ先発いくかもやけんクローザーでおいでよとか。
ベイが獲得するのどうのって話は、完全に(ベイ側が)それどころじゃないかんじで流れ去ったんだろう
トライアウト受けたんだよなー
しかしただのの辿った道はなんと険しかったことか
まーあれやもんね、今でいったらさいとうまーくんがゲイポルノ出るようなもんやけんね…
本人がどう思いようかはしゃんけども、(と思いたいけども)あれがなければ、今ごろソフトバンクでいう和田みたいな選手になっとったかしゃん。
でも、花開かんかったかもしれんのやしなんとも言えんというか、神様もわからんやろう。
ただ私はただのが好きだよ。彼を知ったのは興味本位やったけど、頑張ってるのを知ったし、3A時代、いつもほんとに祈るように応援してきました。
たった一度の、たったあれだけの過ちが、人生をかえてしまったとしても、それで終わっちゃう訳じゃないことを彼は身をもって証明してきたわけだし、これからもできるはず。
人の人生というものが、一度の過ちで終わるほどのちっぽけな意味しかもたないわけないんだとただのは教えてくれたよ。
どこかに活躍の場があることを祈って。
作業中に某番組某コーナーのアーカイブ見てるよ
ちょと萌え話はいってるので伏せますが
基本全部おもしろいけど
こっちゃん「俺がじゃあさ……たとえばみやこはるみとかとデートしたらさあ、すごい遠く感じる?」
うたさん「(一瞬の間)う、ふ、ていうか今のこっちゃんが遠く感じますよ」
という流れに爆笑した。(ちょっと萌えた)
その後の「何いってんだってことしか感じませんもん」というのはもっともすぎですな
あとこっちゃんの「すごい遠く感じる?」の言い方がかわいい。
ふたりともかわいいなー
こっちゃんの初チュー詳細をききたがるうたさんに対して、こっちゃん本人があんまおぼえてなくて、
こ「家入って」
う「そんでそんで」
こ「ぶちゅーだよ」
う「はやいよ!」
っていうのがかわいかった。もっとじっくり話きいて楽しみたかったらしい(メモ)
今回は絶対見たいけどおきてらんないー
アーカイブないから見逃したらそれっきり(探せば落ちてるかもだけどそこまではめんどうくさい)
一回寝て起きるかな
パンストサイト…まではつくれないけど、ちょっとどこか小説書ける場所ないか探してみましょう
またこっちは放置がひどくなっちゃうかもだけど
あと忙しいのも原因なんだけどMWが今完全に進まなくなってる
これ多分運命の人の二の舞だなー
ネタのスケールがつかめてない
最初の予定より書かなきゃいけないところがあとからいっぱいでてくる
というまさにそんな状態に…
あともうこれしょうがないんだけど大学時代の話だから、モブというなのオリキャラが…
台詞ある子が二人出てくる
なんか別に短いのを…と思うけどネタが… 探す暇もない
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積年の夢ではあるが、どうしようもなかったヘタリアのキャラがわかりたいという夢がナオによってかなったぜ
しゃっちか「これは誰!?」と優しいナオにききまくって
イタリア(南北。北は目が開いてる)・日本(本田)・ドイツ(ガッチリ)・イギリス(眉毛)・アメリカ(ヒーロー気質)・ロシア(マフラー)・中国(明白了)・フランス(ボンジュール)・カナダ(薄い)・オーストリア(ハイソな感じ。個人的に好み)・スイス(質素なツンツン?)・リトアニア(withアメリカ)・プロイセン(かわいそう)・シーランド(ちびっこ)・リヒテンシュタイン(スイス妹)
の見分けがつくようになったよ! ヒヒヒ… あと神聖ローマ帝国(ちいさいドイツみたいな…)とか。
あとはなるべく忘れないようにしたいと存じます
けいおんのオンリー京都であるんだ、しかも来週
しかし他のジャンルのイベントと合同開催でパンフが共通のため1000円って微妙すぎる…
60スペって微妙に小規模だしなあ…
どっちかというとガチ百合小説とか読みたいのですが、サークル見てみたらあんまなさそうだし、そもそも合同開催のジャンル的に男ばっかそうだし、わたしひとりでいくのものつらいなー。(誰誘うんだよほんとけいおん見てるとかリアルな友達には一人も告げてないから私)
浮いたらやだし… というわけで多分いきません…
というか超びっくりしたのがサークルチェックしたらリンク先が、リンク先がミクシィで…! うっかり踏んでびびったわ!!!
<気持ち太字>覚えてるかぎりでははじめて「自分のあしあとを消す」機能を使ったぜ…
DAIGOのAKIHIDEのキス写真が恥ずかしすぎて、シチュエーションを解説する文章すらまともに読めないんですが…
ブレイカーズのメンバーは3人のはずだが、ふたりがイチャついてるとき、もう一人何してんの?
あと、よく考えたら、その写真そのものより、写真についてる「俺たちだけのヒメゴト もう誰にもとめられない──」っていうキャプの方が数倍恥ずかしいですけれどもね。直視できませんけどもね。
パンスト最新話見た。あの…これ、ワンクールなんですか…orz
新キャラ登場でひっくり返るほど…そっくり返るほど燃えた萌えた燃えた!
アクションもバトルもかっこいいいいいいぬるぬる動きすぎまじで! そしてカメラワークかっこいい!(バトルんとこじゃないんだけど、ニーソとスキャンティが向かい合って階段降りてくるとこのカメラワークも好きすぎる!)あとBGMほんとにかっこいい。サントラ買おうかな…あ…。
あーもうふたりともかわいいかっこいい大好き! でも多分まっとうな意味ではブリーフが一番かわいい、チャックもどんどんかわいく見えてくる(今回はかつ男前)ホネネコはいつもかわいい!
姉妹の絆萌え燃える。ストッキングがふっつーに自分のぽいってパンティに渡して、パンティがふつーに受け取って二丁拳銃。(お互いの目とかぜんっぜん見ないのがいい。絆!)しかも形態自由自在…!
あとパンストふたりとも声がいいなあああ。
前々回のスト「ざっけんじゃねえよお、チャックゥ」が超かわいかったんだけど、今回は「いっかい入れちゃえば恐くないってぇ。も、何回入れても同じだって」の抑揚がすっごくかわいかった。
あと学校火災の燃え残り(つってもまだ火はでかい)を見て「ちょっとロマンチックなキャンドルじゃない♪」ってどんだけ胆が太いのかw
パンティは「あ た し、やりたいことはガマンできない」のとこの声と言い方超かっこよかった…!「ルールは破るためにあるんだよっ!」の太い声も最高ッス!
あとガーターはやっぱガーターベルトで戦うんですか、とか今回ばかりはこの先の展望を述べたい。ああ神父様。市長さんとはどういう関係だったんですか。おほもだち(死語)だったんですか!?
妄想で頭がパンパンだわああああパンスト萌えるーーーー!!!! 楽しい!! かっこいいいい!!!!!
二次創作は全然頭になかったんだけど、ブリーフが「せめて最後くらいは名前を……」とつぶやくシーンでブリーフ一人称の ブリ→→→→パン→明後日の方向(※熱いセックス) みたいな小説が超超書きたくなってしまった…!!!
パンストもえるうううううどうにかしてええええ!!!!
ツイートしないのは殺しにこられたらこわいからです(※うそです)
飛鳥、たべるとこないからお弁当つくってゆくことにした
あんまはりきれないけど、
・おにぎり(わかめとツナマヨか、おかかのどっちか、ひとりにこずつ!)
・豚のしょうがやき(たまねぎいり甘めのやつ♪)にグリーンボール千切り
・にんじんまぜたほうれん草のごま和え
・ネギ入りだしまきたまごちゃん
・なすの南蛮
・かぼちゃの煮物
・いろどりにトマト
を入れる予定です。地味だなー! でもまあいいか。しょうがやきをがつんとするから野菜が大事!!
今からお野菜下ごしらえするよ。かぼちゃとほうれんそうはきょうのうちに作っちゃうぜ。
まだ続きあんのか…いやないですが。。
下に書いた美香さんの考え方(贋物云々のくだり)は、別に私の考え方というわけじゃないのよ、というのを書いておこうかと思った。なんかいまふと読み直したら、私の考えみたいに書いちゃったなと思って。
私からでてきた文章なので、近いものはもしかしたらあるのかもしれないけど、下の文は全部美香さんに託した妄想ですので…!
私は墓の向こうに何を持って行けるかは、あるいは持って行けないのかは、よくわかりません。
ただ、死んだら無だよ、と平気でいう人はすごいなと思って、だって死んだことないのに、見てきたようによく言えるなーって思っています。
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たまに死んだ後の事について考えてるわけですが、中高生の頃は私は死んだらプラストミックの献体になってもいいなぁと思っていました。(使ってくれるかはわかりませんけども。)
母にはやめてようって言われました。でも未だにプラストミックになってもいいかなという気持ちではいるのですよね。
というのも、暗い墓の中に先祖共々詰め込まれてるよりは全然いい気がするのです。
しかも私はもし結婚するとなると、十中八九婿養子とるわけでなく、普通に嫁に行くと思われるので、見ず知らずの、血縁関係など全くない先祖達と墓に入らねばならない可能性がある。
死んでからもなお親戚づきあいの窮屈な思いをせねばならぬと言うのか、と思うと…、こう書いてたら憂鬱になってくるほど嫌です。
今一番憂鬱なのはいずれかは墓に入らねばならないという現実だ。たまに親戚が亡くなって、納骨に立ち会うたびに、ああーそうね、そうよね、そこやっぱ暗いわよね、ほんとにね、とか思う。悲しみにまぎれて、死ぬのは嫌じゃないけどここに入るのは勘弁みたいな気持ちももたげるというか。
うーん、なんでこう、埋めるんですかね。とにかく埋まるのが嫌なんですよね。だからと言って野ざらしも嫌だし、海葬とか空葬とか風葬とか宇宙葬とか鳥葬も嫌だしなぁ。(あの大きな空を吹き渡るのも嫌…)
その何れよりも、プラストミック標本となる方がまだいい気がする。
そもそも死んだら窮屈とか埋まるの嫌とか関係ないのでは? と思う向きもあるかもしれませんけど、私が理解できないのはその考え方、その考え方なのよ。
だって、そんなの死んだことないからわかんないじゃないですか、まだ。
私とあなたには何も共通点がないかも知れないけど、生きてること(死んだこと無いこと)はとりあえずの共通点です、あなたにも私にも、死んだあとのことについての正解は知り得ないはずではないのか。
死んだら(見知らぬ)先祖と共に墓におさまっているのが窮屈じゃないかどうかなんて、まさに死んでみないとわからないとおもいます。そう思えば死ぬって結構ギャンブルですよね。
(何かこう、書いてて心配になってきたんですが、この人病んでる?とか思わないでください。いや別に思っても良いけど。ただ、ずっと昔からこれについては懸案事項なのです。)
不老不死とかは凄く恐いです。それなりに老いたいし、すぐはやだけど、いつかはちゃんと死にたい。死ぬのはギャンブルだと思うし、埋まりたくはないけど、死にたくないわけではないのですよね。そこはまた別の話。
この話に結論はありません。それこそ死ぬまで答えはでないのであった。悟りとか開きたい気もしますが。
パンスト放送始まってから、まいにちパンストでぴくしぶ検索してるから、大体絵を見てるんだよなー。試しに古い順で検索してみたけど大体見覚えがあった。
叶姉妹は萌えるかについて
・もともとのルーツ・
3年くらい前に、なんか叶姉妹ってほんと何して暮らしてるんだろう、と思ってググったが、有力情報は得られず(ほんっとなぞだよなー)
グーグルの「oooooooooooooooooooo」の後ろの方に来てしまった。
すると801板のスレがなぜかヒット。多分ログ化されてたのか、キャッシュで見たんだと思う。スレッド名は忘れた。
その中に叶姉妹が兄弟だったら結構萌える、いや兄弟じゃなくてもそのままでも割と萌えるかも、みたいな会話があった。
それ見てあー確かに萌えるかも…と思ったのがきっかけだった気がする
よく覚えてないけど…
姉が妹がいないと生きていけない、妹は宝物公言してるのは萌えるーみたいな話題だったような…
・で、萌えるとすれば実際どう萌えるのか?・
やっぱ姉のベタベタぶりに萌えるべきなのか。
まあ結婚しても一緒に暮らす、美香が嫁に行ったらついてくとか言ってたしね…恭子はんすげえぜ
そんな叶姉妹は、まあ実際は他人なわけなんだけど、もし本当に彼女らの言うとおり、そしてメディアにも登場するとおり、妹は姉の世話を焼かされ、姉は妹べったりで、妹の男も食うような感じで生きているのであったら、なんか他人なのにすごいわ、美香さん他人にそんなことをさせられ、もしくはされて、どういう気持ちなんだろう…と思っちゃうし、それはそれで妄想のし甲斐があるのかもしれないが、ここは彼女たちのフィクショナルな世界観に則って、真の姉妹であるという設定のもとで萌えを考えてみてもいい気がしますね(真剣な顔で)
ま、ようするに2.5次元ですね。
なんていうか私の妄想だと、美香さんって別にほんとは血の滴るようなステーキも、すっぽんの生き血も、美食もグッドルッキングガイも、ゴージャスで露出度の高い服も、ジュエリーも何も興味ないといいなと思う、ほんとはね。胸元にラメ塗るのだって別に好きじゃない、みたいな。
ものごとには真贋があって、富の象徴としての宝石も美食も男も、大きな意味で言えば贋物であるってことを美香さんは知ってるわけですよ。
贋物というとちょっとニュアンスが伝わりづらいというか、なんだろうなーそれって全部即物的じゃないですか。それでそういうものには、真の価値が宿りづらいと言うことを、美香さんは知ってるわけです。博物館のケースの中のゴージャスな冠やティアラを頭に頂いた王侯貴族が、今誰一人として生きていない、ってことを美香さんは知ってる。
だから、美香さんは恭子さんに訊ねるわけですよ。
「ねぇお姉様。もし砂漠の真ん中に何も持たないまま放り出されたとしたら、どうなさいますか」
そして恭子さんは答える。
「それって美香さんは一緒なの」
「いいえ、お姉様ひとりよ」
「それじゃあ困るわ、美香さんがいてくださらないと」
「わたくしがいたって仕方がないのですよ? だって砂漠なんですから」
恭子さんはもう何も答えない。恬然と微笑んで首をゆっくり横に振るだけ。
目の前の食卓には今日も豪華な料理が並んでいる、豪華なだけじゃなくて精のつくような山海の珍味。まるで不老長寿の仙人にでもなったような。だけど美香さんも恭子さんも不老長寿でも何でもない、ゆっくりと朽ちてゆく、抗えないものがある。だから周りの多くのことは即物的であり、どんな本物も、まるで贋物のようでもある。
だからこそ、美香さんはたったひとりの姉の求めに応じて尽くすわけです。だって恭子さんは美香さんがいないと生きていけなくて、そこだけが恭子さんが持ってるあまたのもののなかで、即物的じゃない部分だからね。
恭子さんが、美香さんが一番の宝物、美香さんがいないと生きていけないこと。それだけは、まわりにごろごろころがっている物と違って、唯一美香さんが、墓場の中のその先にまで持って行けるものだ、と美香さんは思っている。
と、まあ、そういう百合妄想ですよね…。ふう…。
・需要はあるのか・
あるわけねーだろ