チャリできてるのに雨すごす。帰りたい…
控室の学生用のお弁当を、多分専攻で一番博識でアタマ切れる(性格もするどい)先生がやってきて「もらっていいですか」っておっしゃるんで「あ、はい…」って思わず答えたがもちろん本当はダメなのよ
事後報告したら先輩に「さすが○○先生…やることが違うぜ」っていわれた。ま、まじでね…
あとで他大の先生が「年々かわいくなるよね」って年齢不詳ぶりを噂してた。人形みたいだぜ
質疑の時おそらく業界で一番著名で、一般的にも有名と思われる先生が、ぺーぺーちゃんに「○○大の○○○です」(※全員知ってる)と名乗って厳しい指摘を繰り出しまくったのでまったくの他人事ながらお腹痛くなる
コメント送信後にお礼SSを付けようと思うんだけども、メールなのでボタン空押し不可設定にしてるのが悩みどころ
拍手はおきたくないし、空メールも要らないのだけど、お礼ってあったら読みたいものだろうか。そうと仮定すると、なんかコメントしなきゃ読めないのはハードルすごい高いかなーと思うし、「あ」とか送ってこられてもウザし(今までそういうめにあったことはない)
私がだいたいロムだからそう思うんかなあ…いややっぱハードル高いよな
まあ理想はなんかあったら声かけてもらって、ついでによかったらどうぞ、的な感じなんだけどそれも難しいのかな…
んだなあと思った。
先輩の旦那さんに、先輩が私の話をよくするらしくて、とても笑って下さるらしく(いや私はいいのか)、なんなのかわからないけど帰省中一度お会いしたら、職場の上司にあげるはずだったお土産を持たせてくださったりしてうれしかった
一緒にカラオケいってみたい!どんな歌うたうのかなーとか言われていたらしく、それをきいて私はいったいどういう認識をもたれてるのか…と思うけど、でもそう思ってもらえるのはうれしいなあ
友達の彼氏も、私一回も直接会ったことないのに、友達が「海行きたい」って言ったら即答で「○○(私の名字)といけば」って返してきたらしい。友達がわたしを呼び捨てにするので、見知らぬ彼氏からも呼び捨てって…笑うわ。
でもなんかそれもちょっとうれしいです。
親近感?持ってもらえるのってうれしいなあなあ。
テレビにうつってる若いロシア人を見て
この人も将来太るのかなあ とか思うの やめたい
外出てるときポメラとか使うとわりと文章出てくるけど
いえかえってパソコンに向かうとすごいいやになるのはなぜなんだい
やばいなあ今SONGSでやもりのふたりが歌う「ひとつだけ」をきいてて、今のままではいけない気がした
二次創作ばっかりにかまけてることにものすごく焦りが…
高校の頃書きたい物がたくさんあって、たくさん書いてた
散文だけじゃなくて、韻文もやってたし(というかそっちが中心だった)、漢詩が大好きで、一生懸命意訳にとりくんでたこととか思い出した…!
(ひきだしからそのころの創作物がたくさんでてきたことも思い出した要因ではある)
とか書いていたら、さらに中学のときの日記が出てきて驚愕した
テンションが若くて、今絶対書かないような語尾をつかったりしてる…!
それはそれは青臭くて恥ずかしい。
夕焼けを見て本気で感動したりしてるんだよ…。「一生見続けたいくらい」とかあんな色に出会えた人生は幸福に満ちているとか書いている。恥ずかしいなー。
でも今でもそういうことを思ったりするんだ。笑ってしまう。
「学校で、自転車のタイヤに空気を入れて貰った。それでみっちーとちづちゃんが、一緒に帰ってくれた。あんまり自転車がよく走るからびっくりした。とても楽しかった。」
という短い日記に、ものすごく今の自分を感じたりした。そうそう、空気を入れて貰った自転車は、よく走るからびっくりするのよ。
痛々しい原文ママでここに書いておこう
「今年は詩人になりたかった(笑)とにかく文字を書く人になりたくて、感じたことを書き連ねたりしたんだけど、難しかったなぁ。あと、自分の文才のなさが悲しかった。それは勉強不足も勿論だし、じぶんが幼いのも有るんだけど、いくら表現技法を練習しても、才能だけは、どうこうなる問題じゃないし。くー口惜しい。あ、でも、文書くの大好きだから、ずーっと書くよ。」
そうなのか15歳のわたしよ。
わたしまだあんたくらい幼いよ。どうしようもないねーほんとに。
でもまあ文章だけはまだ書いてるよ。
あいかわらずうまく言えないことがいっぱいで辟易してるよ。
でも今も昔も、文才がないっていうこと自体には全然絶望してないのだ。そんなのを持ってるのはほんの一握りの人で、そんなものもってなくても文章はいくらでも書けるんだな、これが。
ほんとしょうもない人間だけど、寝てるとき、夢見てげへげへ笑ったりするところと、こういうのんびりしたところは、ちょっと好きなとこだなあ、自分。いくつまでに結果を出したい、とか逸るようなことは言わないで、自分のペースで、ずっと、と言った昔の自分に少し慰められたよ。
ちなみにこの頃すでに立派すぎる腐女子でした。絵や漫画ばっか書いてた気がしたけど、そうか、文章が好きだったんだなー。
うむ。ちょっと京都で頭冷やすぜ。
そろそろちゃんとオリジナルのものを本腰入れて書いていきたいな。
というこの一文が今日の日記の主題ですよ。
なんか相撲終わると前後不覚に寝てる
すや す やすや… ってなってる
いかんなあ いかんねえ
なんていうか、変な時間に寝てても別に、起きなよ、ということはない
よく寝とったねぇ、と にこにこしている
私は一人娘
こっぴどく叱られたことは数多あれど、甘やかされてきた覚えは特にないのだが、
やっぱ甘やかされてる気もするなあ と思う
秋の夜長よ…
気ばかり焦っとう!
なんか書かんと書かんとって思う
しかし完全にフリーズ 一回仕上がってるからこそ フリーズ
これは、完全に失敗した、と言えるだろう! ヒー!
まあ文章だし長編じゃないので書き直せるのがせめてもの救いであるが、今はやりたくない
でもなんか書かんといかんって思う気がする
気ばかり焦っとうー!!!
そんなわけでドラマ予習をかねて蒼穹の昴を久々に読み返し中
久しぶりに読むとやっぱおもしろいねー
でも蘭琴の末路がわたしには未だに悲しいのよ
珍妃の井戸でも扱い散々だし
実家なんで、ファイルサーバー上でつくってるから、実はもう存在してる。リンクつなげてもいいけどなんか一晩寝かせて読み直したいので今日アップするのはやめるぜ。寝よう。
ていうか書いた半年後とかじゃなくて直後から他人が書いた文みたいに読み直せる能力がほしい
昔は結構好きだった推敲も今は嫌いになっちゃったなあ
明日も夜は遊んでくるので(※健全な遊び)午前中に更新したいー
ラジオのSKE特集ききつつHTML作り中ー
なんかききながらやるとまったくはかどらないけど、今日はなんか耳寂しさに耐えられない
みんなどうしてるかしらないが、HTML作りながら最後の推敲しているいつも。
念願のあいこちゃんばなし! あいこちゃんの愚行をもっと盛り上げたかったけど、あとから教会設備への変なフォロー入れなきゃいけなくなるのがいやというか面倒で、ちょっと行動がスケールダウンしてしまったー。うーんうーん。毎回反省が尽きない。無尽蔵・ザ・反省。
次はたぶん10月かなあ、遅いと平気で11月になりそう。
ネタはできたので少し書いてみたんだけど、びっくりするほど書きづらかった。これはこじらせると経験則上ずっと書きたくないターンが戻ってくるのがわかる。気をつけないと…!
割と平常運転状態で気の毒というか、気の毒なのは仕様といううちのがらいなんだけど、次のは私が書いたもの史上(私が考える限りでは)最高にひどいというか恥ずかしい目に遭う予定。
まあ10月、11月のどっちかでできたら更新して、あとは12月はそれどころじゃないから、年明けになるのかな。でもそれ以降は未定だなー
かけない間もネタ拾っときたいけど、どうなるかなあ
目を大きく見せるメイクを習得したいなーと思って検索したら
私は本っ当にメイク力低いなと思い知らされた
わかってたけど…!
アイライナーはペンシルとリキッド併用で
マスカラもブラシとコーム併用で
はじめて大きな目は完成するのかっ…!
先生勉強になりました…!
手ぇ抜くときはマスカラ下地すらつけない私がとおりますよーい!
千里の道も一歩からだね。ほんとに。
コームのマスカラとリキッドのアイライナー買ってくる…!
・創作日記・
こないだちょっと書いてたところが削れてから、思った通り書きたくない感じになっています
ちょっとだと思ったんだけど復元してみると結構そうでもなかった…
あと10行くらいで終わるのに、書く気しない
私ほんとうにこういう目にあうと、速攻やる気なくなるのどうにかしたほうがいいよ…