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自分メモ
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・まつえるの紀行文追加する
きょうとにはきょうととうという党があるのだが、その党のひとにフォローされる。
いちおうプロフィールを見たら
「げんざいみなみくから市政にちょうせん中」とかいてあった(漢字で)
なので「フォローありがとうございます。今は無職ってことですか?」
と純粋な疑問をとばしてみようと思ったがやめた。
べつにありがたいとも思ってなければ、返す気もないので。
毎回好きな子がかわるまどかまぎかですが、今回はほむほむのマジ焦りとマジ安堵が見れたので好感度急上昇ですね。ほむほむかわいいじゃーん。
あときょうこちゃんも意外とかわいいじゃーん。
しかしまどかは知りたくなかった(というか絶対知らない方がよかった)真実をしらされてしまい、マジで最終話まで変身しないという可能性もでてきたよね…
アリだと思うぜ
というかほむほむの言うとおり、もうかかわらないほうがいいって…
OPで「もう何があってもくじけない」という歌詞が出てくるが、多分くじけたほうが断然楽。
生地がびっくりするほどかてえ!
これかたまるのかな…?
というか生地がかたい原因はわかってて、生クリームを8分立てしたからです。
いや、勝手にしたわけじゃないよ、レシピにそうあったのよ
なんか上のトッピングとか全部載せてからかためるっていう手順で
「いやいや、かたまってからじゃないとのせられないんじゃ」
と思ってたけど、確かにこれなら冷やし固めるまえに余裕で上に何でも載るわ。
というわけである程度かたいのは予定調和の様相ではあるけれども、にしてもかたすぎないか。不安である。
というけっこう有名な詩があって、まあ、駅員さんが駅のトイレの掃除をしているという詩です 駅員さんの視点で書かれている
この駅員さん(というか作者でもあるんだけど)がすがすがしいひとなんだなあ。
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おこったところで美しくなりません
美しくするのが僕らの務めです
美しい世の中も こんな処から出発するのでしょう
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キンカクシのうらまで丁寧にふきます
社会悪をふきとる思いで力いっぱいふきます
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というふうに、社会人として社会を思いながらしごとに勤しんでいるんですよね
そういうところもいいなあと思うのだけど、最後の
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便所を美しくする娘は
美しい子供をうむ といった母を思い出します
僕は男です
美しい妻に会えるかもしれません
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という締め方がたまらなく好きだ。
社会のことを思いながら、最後はパーソナルな、そしてすてきな未来に思いをはせる。心がとてもあたたかくなるなー。
とりあえず
・かみじょうくぬは自分の才能に限界を感じていた→腕の故障
だから、さやかの願いによって腕を治されるのは余計なことでしか無く…はめつの予感…みたいな予想がまことしやかに囁かれてたので(みんなマミさんのことで臆病になりすぎ)ふううにかみじょうんが喜んでたのにはほっとしちゃった
しかしまだ油断はできない。
「かみじょうくんがバイオリンを手にしたとき、いつ床にたたきつけるかハラハラした」って言ってる人がいて笑っちゃった。
今後は奇跡の恢復→再故障 とかふつうにありそう
腕がもげるとか。
そうじゃなくてもかみじょうくんの身には絶対なんかあるだろ…
「願いがかなったのに! わたし魔法少女になったのに! なんで! なんで!!」
っていうさやかが目に浮かぶようだぜ…(そんなもん浮かべてはならないのだが)
かみじょうくんの腕がもげるとか、とにかく陰惨なことになって、錯乱したさやかがまだ契約してないまどかに
「まどかお願い。一生のお願い! かみじょうくんの腕を治して! 魔法少女になってよ……。私なんでもするから……なんでも言うこときくから……! だからお願い! もうまどかしかいないんだよ!!」
とかイったような目で強請って、まどかが
「さ、さやかちゃんっ……わたし、わたしそんなことできないよ」
ってことわって、さやかがキー!!って発狂する薄い…いや厚くてもいい、そんな本が読みたいよね。
いやーまままはネガティブな妄想しかできないね。ほんとに。
うう、今かいてるはなしもなんか行き詰まってきた
高校生がらいが全然好きでもなんでもないひと(男)と諸般の事情によりずっとヤってる話なんだが、こんなもんアップしてだいじょうぶなのか?
まどかまぎか的百合でいちばんもえるのはほむマミ
カプによってリバはいける口だったりしなくもないんだけど(Lとがらいと出目川は受けていてほしいです)
ほむマミはほむマミ
らいとくんに攻めとしての多大なる魅力を見いだしてるのと同じことをほむらちゃんにもかんじるのよ。
精神的にはマミさんよりほむらちゃんのほうが強そう
しっかしなんであんなに仲悪かったかね
絶対なんかあったでしょうに そこらへんを妄想したいよ
まどかとマミもなんかゆりゆりしくていいんですけどねえ
やっぱほむまみかなー
ツンツンした受けよりもツンツンした攻めのほうが圧倒的にもえるんだよなー
ゆうきとかね!
昨日私は、友達に
・人としてどうかと思うレベルの不寛容さ
を丸出しにした愚痴をグチグチしたあげく、帰宅して母に電話して、同じ内容のことを話した
かなり相手を選ぶ(人によってはわたしのことをヤなヤツと思ったり軽蔑したろしうる)内容で、ここに書くこともできないくらいのすっごい愚痴であった
まさにお母さんと旧知の友人くらいにしかはなせないよおーって感じだったんだけど、母の反応は爆笑
深刻に諭されたりしたらどうしようかと思った
わたしの言い分をわかったうえで、おもしろがって爆笑していた
私は安堵したよ こんなにも私のことをよく理解してくれる人がこの世に存在していると言うことを
もうそれだけで生きている価値があるとすら思うよ
そして母から今日、その電話を受けてメールがきた
ここに転載させていただきます
()内は絵文字です
件名:ハアイ(紫のハート)
本文:昨日のもう一人※私 の○○の話笑っちゃった(笑顔)
よっぽど、嫌だって事ね!!
でもだれもが通る道?かも? ※?は動く絵文字
心広くして、許してあげて(笑顔)(チューリップ)
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おもえば母はいつでもわたしの味方であった。
辛いときはいつでも「お母さんはもう一人ちゃんの味方だから、何にも心配しなくて良いのよ」と言ってくれた。
学校からかえってきたとき、元気がないって自分で気づいていないときすら察知してくれ、何かあったの、ときいてくれ、それではじめて自分の心に一日わだかまっていたことがあることに気づいたということもあった。
母という人たちのなかにもいろんな母がいることを私は知っている。
私は私の母が母で、大変恵まれていると思う。
結論:わたしは母を愛している。