今、重いがらい萌えがきてる。
例えばゆうきががらいに教会で体を求めてきたとする。神につかえる身なのに、だめだだめだと思いながらもつい流される… ←これがふつうだとしたら、今のわたしは
神につかえる身だからと、ゆうきをどついてでも拒みきるがらい。
数日後、会社帰りのゆうきの前に敢然とたちはだかるがらいの姿があった。驚くゆうきにむかってがらいは言う。
「ゆうき。俺神父やめてきた!」
ようするに、もう神父じゃないので存分にお願いしますということだ。
求めに応じるためなら仕事さえ捨てるズレと重さ。(ついでに背徳萌えも理解してない感じ)
今わたしのがらいはこんな感じだっ!やばいぞ!
バスまちながらこんな不毛なことを打っているゆびさきはかじかみもしない。
もえってあったかい…
検索避け機能が備わっていた!のでさっそくよけてみた。これからよりアレなことを書くはず。ゆうきがらいも漢字で書いていいのだろうか。
ところでワールドドッグ図鑑の文章のうまさというか、格調高さは異様。
犬図鑑猫図鑑って割と平易・平坦な文章で丁寧語なんだけど、ワールドドッグ図鑑だけは様相を異にしている
かねてからのこの思いをがっこうのともだちにドロップしたら見事に共感して貰えて超うれしかったんだが…
ふたりで感心しながら読みあさる
「善良で勇敢、優しく温順、些細な物事に動じない沈着で忠実な犬種」
「勇敢ではあるが闘争心は秘められ、反撃はするが自ら挑まない。 イギリス紳士が好んだ「騎士道」を具現化する犬「剣闘士」として賭け事の世界で熱狂的に迎えられた。」
「めったに吠える事がなく、いかなる場合でも争いに参加 せず、追いつめた人を攻撃する事もない。物足りないくらい穏やかな性格で、悲しげな風貌を見せる犬種である。」
などなどなんていうのか、もう犬について語ってるとは思えない、人の性状について言ってるような文章でもある
・その犬の持つ歴史を簡潔かつ情報量豊かに書いてる、逸話などもあってうれしい。
・その犬種の魅力をフルに引き出す、破綻のないすばらしい文章。格調高く時にユーモアもある。
このひとほんと犬好きで犬のプロなんだなってわかるし、大好きなサイトだ。
ついつい見ちゃう。文責が載ってないのがおしいのよねー
どなたが書かれたのだろう。
LGBTのはなしの続きなのだけど
たとえば、社会的な男と女の二分法から逸脱した人の居場所という問題について。どう向き合っていけばいいのか率直に言ってわたしにはわからない。
タイではトランスジェンダーのひとのためのトイレができたらしい?
でも男にも、女にも、そこにもあてはまらない人はどうしたらいいの? どのトイレに入ればいいの?
救われる人が多くいる反面、「そこにもあてはまらない人」としてあらたなマイノリティが生み出されてしまうような気もする
たとえばつばきあやなちゃん、たとえばはるなあいちゃん、は生物学的には男として生まれてきたけど、つばきさんに関しては完全に体も、社会的にも女性として今は生きている
もともと男だった彼女たちが、それを脱却し女らしくふるまうのは、彼女たちにとってごく自然なことにちがいないし、いいことに決まってる。
でもそうふるまえばふるまうほど、「男らしく」「女らしく」という窮屈な二分法のジェンダー規範を強化するという確かな矛盾がある。
いったいどうしたらいいのか、あまりに難しいし、
そもわたしとは、なんじゃいな? と言いたくなってしまう
わたしは男なのか女なのか
じつはきわめて難しい問題のような気もしている
でもだからこそ、こういう問題があるからこそ、うたさんが集めたあの声にはものすごい力が宿っていることが分かるのです
男として女として ではない
人間として
という尊い問いかけであったように思う
読んでみたいなーと思う
なかみ検索で読んだけどふつうに面白いなー 続きが読んでみたい
しかしこれ読むな買うな幻冬舎はどうかしてると、たくさんの人がそんなレビューつけてるけれどもこの人たちは全体主義者かなんかの手先なんだろうか…
なんと窮屈で、なんと了見が狭くて、なんと極端で、なんと押しつけがましいのだろう
呆れかえってしまうわ…
LGBT(のいずれかにあてはまるかもしれないと悩む)中高生へ、おとなからのメッセージがたくさん、読みやすいかたちで掲載されていたのだけど、なんというのか、セクシャルマイノリティ(かもしれないって思って、それで悩んでいる状態)である人に向けたものでありながらも、それらの人に限らず、悩みの多い(多くないとはいいきれない)今という時間を生きている大勢の若い人にとって、大変普遍的にひびくメッセージでもあるな、と思ってじんとしました。
お金ない→家のみだから大丈夫→豆まきしたいので→うちですればいいじゃん
ということで断り切れませんでした
なんつーか、友達に
「どうして用事あるって言って断らなかったの!?」
と心底不思議そうにきかれて、その時はじめて
同じ理由で断ってもいい ことに私は気づいたのだった
今まで、毎回断る理由は違わなきゃいけない とおもってたんですよおおお
ば か じゃ ない の
もう今更おそいので行ってきます
というか最近誘われるメールを受信すること自体(あきらかに事件以降増えてる)がストレスになってたので一回行ってくる
あとは野となれ山となれ(※使い方違いますよ)
あれから私はメールを送らなかったのだった。(やっぱりね)
しかしながら、さらに翌土に東京からもと先輩がくるから飲もうと誘われる。
私は「……。」と思いながらも、あまりその先輩と面識がないことを理由に断った。ついでに前のメールに返信しなかったことも謝った。忙しかったから(※事実)と言って。
そんで速報なんですけど、今度は普通にバリッバリ面識ある先輩がくるから明日飲もうという
もう断れないじゃないか。でも行きたくない。どうしたらいいのかわからない。
・お金がない
・豆まきがしたい
この二本立てで行こうと思う。
いやあ、相手の人は
・わたしと仲直りをしたい
・仲直りをしたつもりでいる
・よってて記憶がない
のどれかだな。どれだよ。
こないだてう彦さんとMステみたんだけど
つ「近い近い近い」
私「近い近い近い」
っていうかんじで、2人の距離の近さに大興奮でした
チューしそうに近づくからなほんとに…
という問題の(私の中で問題の)口げんかふうのふりつけ、新鮮で超萌えた…
けどPVではそのへん断片的なんだよなー Mステほど近くないし。残念すぎる!!
いやいや、通して口げんか部分を見せておくれよ、と思うのであった
ふたりかーと思ってたけど、ふたりだとこういう口げんかふうのふりつけなどというふたりならではの事ができるわけね
いいと思います
5人でくちげんかだと、
5人で言い合う→多すぎて不自然
3・2に分かれて言い合う→不自然
2・2・1に分かれて言い合う→1人言い合えてないし、不自然
だもん。やっぱ口げんかは2人じゃないと。
いつか5人になれる日まで、がんばってください…
寿司酢と酢飯の作り方をしらべていた。いや酢に砂糖と塩とちょい出しいれてあおぎながらごはんに混ぜればいいのだが…コツや配合を知りたくて
一番最初にヒットするのがなんか、寿司やのおかみさんの頁で
「寿司酢はつくって一日おく」「酢飯は出来たら二時間おく」とか無体なことばかり書いてあるのでキーってなった
できるかよそんなこと!
と思えば「私はドライヤーでやっちゃいます☆そしたらそっこーできるしまいうーだし!」みたいなブロークンな人もいてものすごい親近感を覚えたりもする。
昔小学校の家庭科の先生は、泡立て器で米をとぐ人がいると、非常識をなだめるノリで言っていたが、私はそれをきいて「手、つめたくなくていいじゃん☆」と思って、家で一時期そうやってた。(別になんの問題もなかった)
ちなみに今は一切研がない、という究極の答えを得たのでそうしている。
ほんと邪道から王道までの間に、いろいろあるよねー。
私は自分にできる方法で、自分にできる料理をやっていくよ。
なんていうか私魔法少女もの明るくないんだけど、ふつう女の子が変身して戦うってさ、敵とことばで会話するじゃないですか
たとえ相通じることができなかったとしても、言語コミュニケーションは可能なんですよ
なのにまどかまぎかは 魔女が一切喋らない
異形すぎ、ただ襲ってくるだけ
しかも普通に死ぬ世界観
こええええええ
あまりにまがまがしすぎるわ!
次にお亡くなりになるのは誰… やっぱりさやかなの?
「いやあああ! かみじょうくんかみじょうくんかみじょうくん!」とか言いながら死んじゃうのだろうか…
もう何があっても驚かないぜ☆
もう人死にが出る作品で二次創作とかしたくないです
むうしかりデスノしかりほうしんしかり…
けいおんしかないのかっ