一回でもちゃんと相撲を観たことある人なら、相撲がほんとに好きな人なら、朝青龍の土俵をほんとうの意味で見たことある人なら、今回の朝青龍の引退について「当然」なんて言わないと思った
私は今日も寂しい
ずっと寂しいよ
ノブナガ女性の喉自慢って何が凄いかって、すごい人生経験をしている女性が、モザイク声で熱唱することだよ
なかなかあのモザイク声でワンコーラスは聴けない
ああ深夜って自由
うーん固有名詞出さない方がいいって分かってるんだけど
だけどスラッシュ入れたりするのは嫌なんですよね、面倒だし…。
だから有料サーバー使ってるんだし、やっぱり別の方法を考えた方がいいのかなあ でもいまいち思いつかない
つなビィも、ふつうのブログみたいにせめてロボ避けタグくらいは埋められればいいのになー むうむう
またローカルな話なんですが(いつも)SUGOCAのCM、改札の絵が改札に見えなくてすっごいイライラする
あれ緩いっていうかヘタウマっていうか、下手なだけなんじゃないの! とか夜中に毒づきたくなったのでもう寝る。いかん攻撃的になってるな。
あとムウで小説を再開したんだけど、書いてて賀来が超イラつく
すごいよこの苛立ち あんた結局何がしたいの、と思いながら書いてるとか初の経験です。ほんっっと矛盾しているよ、賀来は(※みんな知ってます)
山ちゃんおもしろいじゃん
私大好きですよ 気持ち悪くない!!!
ラジオ(オールナイトニッポン)も楽しい
こんな日でもバナナマンがすごいおもしろい
設楽さんの手許の演目カンペらしきものを、日村さんがのぞきこむとこがちょっと萌える
おでん大好き人間おでん君おでんを買いに行くってタイトルだけでもうおもしろい
あとはじめて気づいたわけじゃないけど、今日佐々木希ちゃんがすっげえかわいいことにあらためてはっとしました
かわいいねぇ…! 見つめられたら爆死する系の瞳だわ
あとこれも別に今更なんだけど私は木村カエラちゃん結構好きなのか…って新しいアルバムをききながら思った
ジャスパー、発売当初ラジオ(FM大阪)ですんごい流れてたんですよねー
いま聴いても楽しいぞよ
横綱土俵入りを思い出してるよ
会場にいる人は、相撲を観に来ている相撲が大好きな人は、横綱が四股を踏む瞬間、その足が地に着く瞬間、何の屈託もなく「よいしょー!」と叫ぶんです。
寂しいなあ。
ほんとうはもっと観ていたかった。
どうして騒動なんか起こしてしまうんだろう。
どうしてこんなに変に煽るような報道が連なるんだろう。どうしてみんな調子に乗ってこういうときだけわあわあ言うんだろう。みんな相撲なんかたいして好きでもないくせに。身銭切って観に行くほどには興味もないくせに、中継だって観ないだろうし、「幕内の全取り組み」だって観ないだろう。
報道をおっかけるだけで、「みんなの意見」に罵詈雑言を書き込むのは簡単だ。本当にかっこよかったのを観たこともないくせに。どうしてかっこいいのに、すごく強いのに、自分の国をはなれて努力してるのに、自分を律することができないのか、わあわあ言いたがる世間につけ込まれるような行為ばかり繰り返すのか。
そして時代はふたたび一人横綱に逆戻りなのか。
白鵬が朝青龍より泣いている。胸中はいかばかりかと思いますよ。
寂しいです。
雲の裏っかわに春がはりついていそうだな。
でも雲に裏表ってあるのかな。
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とりあえず泥酔しようが翌日は強いって言うの、半ば呆れるような気持ちですごいなって思います。最後も優勝。強かったなー。ずっと強かったですね。
今やめるより相撲を続ける方が険しい道だったと思うので、個人的には引退して欲しくなかったんですが、弱くなっちゃった姿を見ることはないんだと思ったらよかったのかもしれない。最初から最後まで強い力士ということで、力士としての朝青龍は完結してしまったんだなあ。ちょっとまだ信じられないような気持ちですよ、来場所は朝青龍が土俵に上がらないなんて。
去年見られてよかったです。濃い味の力士だったよ。
多分日本国籍を取ってまで相撲協会に残ることはないんでしょうねー。
ごますり ごますり ごまランチ
おいしかったです
お昼はごまだけじゃなくて、主菜はとんかつでした。
あっつうまに食べたので、写真はない。
つい最近気づいたんですが、この頁は検索に拾われるんですよねー
すっかり忘れてた
別にここからはどこにも繋がってないし、拾われてもいいといえばいいのだけど時々とてもアレなことも書いているのでちょっと考えるなー
やめてもいいんですが、まだ飽きてないのにちょっと残念かな
とりあえず寝ます。
生きている以上、別れというものは結局不可避の存在であり、誰とも出会わないことが不可能であるように、誰とも別れずにいることはできない。
それが予期せぬものであるかいなか。別れがもたらすものが喜びであるか悲しみであるか。違いと言えばその程度のもので、別れが、人間が生まれ落ちた瞬間からその背におわされる荷物であることに変わりはない。
──近所のうどん屋から、大好物のチキン南蛮定食が消えていて、本当はショック死しそうなのをこらえながら──