最終回が衝撃的すぎて

とりあえずパンストのpixvを10日ぶりに見てみたが
萌えはぶり返したようなぶり返さないような感じであった

いやここいろいろねつ造してもえさかるところだろうと思うんだ。思うんだけどなー。

あとこの10日でおどろくほどゆうがについての熱が冷める。(おいっ)1月中に更新できる気がみじんもしねぇ…! ていうか要は寒い時期に動きが鈍るんだよなー…

あと気に入ってるニットをインテに着ていこうかなーくらいの気軽な気持ちで洗ったら(手洗いね)割と黒ずんだ汁でてびっくりした
あと水の重みで伸びた かわいたら戻るのだろうか
毛糸のみぞしる
ていうか洗濯表示タグに水洗い不可って書いてあったのを知ってて洗ったのでのびたらのびたで覚悟の上ではある

U字工事とたのしんご

やばいなあ
3人の謎の一体感に不覚にも癒されてしまった
いきなり福田が泣き出しちゃうとことか、麻の火種を振って火が出てちょい慌ててるところとかもかわいかった
益子とたのしんごのやりとりに不覚にも萌えてしまったよ

なんなの「じっとみてるとヒグマみたいでりりしい」って…!
あと「かっこいいからもたれかかりたいと思った」という楽しんごの原始的ともいえる欲求もよかったです
朝日の後光がすごくて、黄金色に輝くたのしんごとましこ…すごい画だったわあれは。
あと自然にたのしんごにもたれかかられて、ちょい引いてたましこが、もたれかかりたいと思った発言を受け、
「ぶっちゃけ……どっちがタイプ?」
と、別に笑うでもなくまじめにきくと、たのしんごも
「えっ……ましこさん」
としれっと真剣に答えてたくだりもおもしろかったです
あと脇の福田がテンション低くなってるのもよかった

極限状態での異性、もしくは異性感は励みになる、という例の戦場カメラマンのコメントを受けたましこが、たのしんごんい対して
「2、3日だったからよかったけど、1ヶ月だったら18日目くらいにやってた」
って言い出したのでうっと思いました。何そのリアルな刻みw
そんでそういう状況になったとこを想像してみるとちょっと萌えました

あとは、はんにゃとココリコ田中と、突如現れた遠藤のくだりが最高によかったです
貝のことを遠藤に告げようとする金田を制する田中…!笑ってしまった。
あと、金田が網から貝を落としたの、わざとじゃないと思うんだけど(慌ててたし)あのあとのくだりも好きだったです

テレビ萌えるわー

きもすい

サーバーの契約更新したんだけども思うところあって半年にしてみましたぜ
一瞬一ヶ月にしようかと思ったが、それはないわーと思いました
つゆ頃の気分次第でとりあえず閉めるかも知れないし続けるかも知れない

さて、わりと張り切って山元山の続きを書いてるのだけど(周りの人に続き見たいとかっていじってもらえたり感想言ってもらえたりするとやる気を出す、扱いやすい単純な子なの。だから書いてって言われたら何でも書いちゃうの。っていうか子ってきめえな)

とりあえずこの話の焦点は、立ち話で思いついたときから

・入れ替わった上でまさぐりあう

という一点にしぼられており、
Rの女さんに至っては、次はいきなり半年後とかでいいからやっちまえ!という乱暴なアドバイスをくれたりしてまあどうしようという感じだったんだけど
ナオに 私はやってもやらなくてもどっちでもいいと言ってもらえて気が楽になった(というかやりとりが楽しいから、というのは会話を書くの(だけ)が楽しい私にはすっごいうれしい言葉だったのだ)

そんなわけでうきうき続きを書いていたら、いや、やっぱやったほうがいいのかな?的な気持ちになってきて
とりあえずやる一歩手前というか最後の方を、京都で駅に向かうバスに乗ってるときふと思いついたので書いてみた ら ば

予想以上に気持ち悪くなっちゃった…!
これは私が書く物の中ではかなりBLBLしいぞ…!
もんどり打ったね。しかしこの状態にもっていくまでの構想がほぼ0なのでどうしよう。
やる気はある! やる気だけは。今から寝るので寝ながら考えます。

冬休みは出目とかゆうがを書こうと思ってたけどこれはたぶん書かないのう。
20日ごろ猛烈にかきたかったゆうがネタの9割を忘れ去った
すごいだめな脳!
どのみちデータをこっちにもってくるの忘れてきたのでどうしようもないなあ…。
あとパンストはまだ最終回に動揺していて、正直創作熱は一気に下がった…
明日のユースト見てみないとなんとも言えないぜ…

パンスト最終話

見たんだけど
おおえええええ マジで す、す、すと、すと、すとっちゃん!?
どどどいうことよ
これは絶対生コメ見ないと
これで二期なかったらマジぽかーんだからねほんと!
ありえん!

なんか頭の整理がつかないんだが…

とりあえず最終話にしてパンティがブリーフをやっと「ブリーフ」って呼んだのが泣けました
もっかいあのご尊顔を見たかったけれども

つうかひたすら眠い
これが実家パワー

パンストのにこなま見たよ

昨日タイムシフト予約しといたパンストのにこ生を、今日見たわー
すとっちゃんの中の人の純粋なかわいさにやられました
かわええ まりあたんはあはあとか言っていい? ねぇいっていい?(いいわけねえだろ)

こくりこざかから

映画監督も世襲制でイケることを私にはじめておしえてくれた宮崎駿・ごろう親子なんだけど
たぶん見ちゃうんだろうな、コクリコ坂から
すごいおもしろいかもしれない、という期待を捨てきれない

どうでもいいけど私はジブリでは
結局高畑監督の作品が結局好きな気がする
ぽんぽこ大好きだし、思いでぽろぽろも大きくなってからものすごく好きになった
子どもの頃感じていた理不尽さや心許なさを、言葉もなく描き出しててすごすぎるし、最後の都はるみの歌と子どもたちの声援のシーンとかもう号泣だよ

あとやまだくんも大好きなんだよなー
なんか興行不振がめっちゃ言われるけど、私はやまだくん、もののけより好きだぜ…
やまだくんはさー歌がいいのよねぇ
ケ・セラセラの歌のシーン、何か、全然悲しくないのに、明るいシーンなのに、涙が出てとまらなかったもの
そしてこのシーンは今見ても、胸が嫌じゃない痛み方をしてものすごく泣ける
なんでだろうなー
カラフルな傘をさして、ひとつの家族が花火のあがる夜空を舞い上がってゆくシーン、そして大きな満月
どうしてこんなに泣けるのかわからない…
あとなんで流行らなかったのかもよくわからない…
すごいいいのに

最終回に向けてパンスト感想まとめ

第1話…すとっちゃんのベッドからどばっとこぼれる黒髪に心を打ち抜かれる。
第2話…ギャーなにこの楽しいアニメ!ってなる。二人+ガーターの絶妙なバランスにぐわーっとなる
第3話…ブリーフ初登場。ハイスクールライフにアガる。なんかもうこの時点ですっかり大好きなアニメなってた感じ。
第4話…ふたりのバイタリティと、衝撃の姉妹関係に萌えが昂ぶる。多分この時点から百合萌えがはじまった気がする。つまり第二回放送にして百合萌えってたってことか…。
第5話…姉妹げんかにひたすらもえたぎる。なんだかんだで共闘しちゃうふたり萌え。この回のゴーストが一番好き。
第6話…振り切ったシモネタ回でしたな
第7話…すとっちゃん萌えがピークに達し、かつパンティの「約束だからね、笑うね」に打ち抜かれる
第8話…ブリパン萌えが第一次ピークを迎える。パンティのデレを念じる。
第9話…空飛ぶ姉妹の躍動感よ
第10話…はじめて二人は天使なんだなーとしみじみする。トマトの瀧。
第11話…壮絶な神回。悪魔姉妹初登場でいろいろヒートアップ。姉妹百合萌えとブリパン萌えが同時に第二次ピークを迎える。
第12話…このときの大演説をあのイケメンブリーフがやってたと思うと萌えてしかたない。げらげら笑ってたらあっという間におわっちゃった
第13話…これも個人的に神回。なんだかんだでなかよさすぎてかわいすぎの二人に作画崩壊と各種衣装…。悪魔姉妹もかわいくて、言うことない萌え回。
第14話…警察署長コスかわいすぎ。ゾンビはまりすぎ。ガーターの常軌を逸した一面がきらめく。
第15話…パンティを縛る愛の呪縛と水着…。なんかもう振り切っててよかったです。
第16話…すとっちゃん回でほんとにほんとにすとっちゃん、破壊的にかわいかったんだけど、陰の主役はパンティだなと思った。ちゃらんぽらんで適当な彼女の秘めてるものが発露しまくってて泣けた><というかここんちの姉妹ほんと萌えるわ…。
第18話… まさかのガタブリ回。イケメンブリーフがこのときっ…。パンストが二人同時に風呂入ってるの仲良すぎて萌えた。
第19話〜21話… チャックの冒険。いろいろあったけど、冒頭のチャック視点が今となっては泣ける。
第22話… 販促。してやられた。パンスト最高としかいいようがない。
第23話… すとっちゃんの髪型とふたりの寝間着がかわいすぎ。ガーターの過去はドラマチックすぎ!いろいろ滾った回だった。
第24話… 個人的な神回その3。感想途中だよ…。とにかくふたり+ブリーフのかわいさにころがりまわった
第25話…すとっちゃーーーーん!!! しかし何かやりとげてみなさいよ!というすとっちゃん男前すぎ
第26話… 前回です。今現在萌え死んでて逆にテンションが低くなってる有様 

おわたー><

よ、よかったー
ぎりぎり人生ですよねぇ、ほんと
10月に入ってから、なんかもう常に辛かったけど、11月頭くらいからほんとうに辛いとも言えば愚かなりっていう状況だったから
開放感がはんぱないわ…
明日から、いや今日から自由にごはんとかつくって食べられると思うと、ネットもいっぱいできると思うと、書きたいものを自由に書けると思うと、テレビとかもめいっぱい見れると思うと><

一時期マジで死にそうだったけどほんとよかった
なんか飲みで揉めたのとか気が立ってたからのような気もする
いろんな人に迷惑をかけたなあ…
みなさんごめんなさいありがとう

風呂に入って一回寝ますわあ

それにしてもラジオにめちゃ助けられていたなあ。
ほとんど耳素通りだった気もするけど。
辛かったとき、マーティ・フリードマンの言葉にものすごくはっとした
なんか邦楽をこんなに愛してるアメリカ人があり得るのがすごいと思うんだけど
マーティ、スーパーフライが好きらしんだけど、なかでも「やさしい気持ちで」が大好きだったようで、でもアメリカとかの声はりあげるディーバ系は嫌いらしい。みんなそういう人たちを、上手いねっていうけど、レコード屋さんに売ってるCDに入ってる歌声は、みんな上手いに決まってるじゃん、と断った後、自分が音楽を買う基準は
「上手いより、その曲きいたらぼくの人生がよくなるかどうか」
と言ってて。でまあやさしい気持ちでみたいな曲に出会ったとき、日本にきてよかったなと思う…と話は続くんだけども

音楽だけじゃないんだよな、この価値観って…
自分のために選ぶものは、なんだってこうじゃなきゃいけないし、自分で選ぶ物のために、自分の価値観を信じなきゃいけないんだ
マーティさんが言った言葉がどうして心にひっかかったかというと、「上手いより」という一言のためなんですよね。
そうなんだよ、たとえば「最高級」とか「最上質」とか、あるいはその逆とか、そういう一般的な価値観からたとえはなれたとしても、自分の人生がよくなる、と思うものを自分で選ぶのが大事ですよね。
ものによっては難しいかもしれないけど、でもその価値観で選べるものは意外とたくさんあるんだよなあ…
音楽も本も、今日どこに行くか誰と会うかも

なんか話長くなってきたけど、とにかくわたしの人生は誰のものでもない、と思ったら、ふんばれましたってことです><
覚えておきたい言葉です
「上手いより、その曲をきいたらぼくの人生がよくなるかどうか」

そしてスーパーフライ今年の頭よくきいてたんだよなー
父とふたりで長崎に行ったとき、車の中で鳴らしてたのよね(車の音楽は全部父チョイスで、その中から私が好きなのをかける)
「このこみ上げる気持ちが愛じゃないなら、何が愛かわからないほど」
という歌詞をきいて、これ賀来がきいていたく感動するんだろうなあ…とかぼんやり妄想してたりもしたよね

あんごうはすらー

きいたよー
率直に言って爆笑してしまった
いちばん可笑しかったのが、もとの暗号にない「貝を…貝を食べたいみたいな、貝を非常に食べたいみたいな、映画」という暗号と、「ああー貝を食べたいなあ、なんて。おっ貝を、貝を、貝を食べたい、感じが出てるなあ…」(かき起こしてみた)という部分でした
いやそれは普通にハスリングしたんだし、そこまで伏せなくてもいいんじゃないですかねw(水道橋博士を取り込んだ伝説回じゃないかっ)

あと、十三人のくだりで、ごろちゃんが普通に「メヌードのごろうちゃん」って言われてたのも笑ったw
中居君にしろごろちゃんにしろ、他のメンバーにまで被害が拡大してるw
特にごろちゃんは普通にめっちゃ誉められてる側なのにっ…

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あと食堂かたつむりよりレシートの方がおもしろいくだりも爆笑してしまった
「あらゆるエンターテインメントは、レシートよりはおもしろい」という常識をくつがえすっ…

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