Rolling Stone日本版

先月? の表紙がB'zであったんだけどそれのポスターが吠える稲葉さんが松本さんの肩に手をのせてて、それにやや引き気味の松本さんって感じであった。
先日稲葉さんのMCのまねしてくれた友人曰く、B'zはそういうバランスなんだよ…多分 だそうです
って書いてて思ったんだけど私来春からすごい孤独じゃないの… 友達あんましいない…
もう福岡から出たくない… 今から切実に寂しくなってきた
今日のどうでもいい発見

今日のどうでもいい発見

ビスコパーティと二人きりでいて、だまってお互いなんかやってると、どちらかが口を開いたと思ったら絶対「おなかすいた」って言ってることに気づいてちょっと驚愕した。
この女とは食い意地の星の下に出会ったとしか思えない…と思ってやつの顔見たら、ふと顔をあげてやつは「ああ、お腹すいた」と言った。
う、うん、あたしも…

----

あと今日携帯なくして往生しました。保護されていました。冷や汗かきかき車に乗ったら父編集CDからLil'Bのオレンジが流れてきて大変気が抜けた。泣き笑いスキ…ねぇ…。ていうかお父さんLil'Bとかスキなと…? そうなと?

駄話

スラムダンクを、友達が最近読み直したらしく、ワキワキしてるのでたまに話してます。
彼女は昔、牧×仙道の同人誌を偶然みて衝撃を受けたらしいです。そういう話をきくと、俄然読んでよかったー! って思うわ!
なんでも仙道さんが牧さんに言葉責めをされていたらしい。
でも私はぜんぜんその様が思い浮かばなかったので「えっ何それ、言葉責めって…お前はほんとにバスケが好きなんだな、とかそういうの?」とたずねてはみたものの、言いながらすでにそれは言葉責めでもなんでもなく事実の確認だっていうことはわかっていたし、友人にもそう指摘されました。
で、実際にはどういう言葉責めだったかというと「お前の右の太股の内側にほくろがあること…知ってるんだぜ」だそうです。でも仙道は、そんなこと言われても「うんそうなんだ」って、結構平然としてそうだな…と思いました。
カプ萌えとかしてないので、単体で話してるんですが三井がおもしろいお兄さんすぎる件についてはとても盛り上がる。
まずウィキペディアで、主に三井の過去話をしてるのは木暮さんであるにもかかわらず「過去の自分を美化する傾向にある」ってなぜかとても手厳しいことを書かれていることからしてとてもおもしろいなって思います。
あのバスケがしたいです…のシーンも感動するけどちょっとおもしろいよね…とか思います。
ともだちが三井について、「怪我してちょっともめただけで、あんなクロゼロに出てきそうな本格的な不良の仲間になるなんてどうかしてると思う…」って言ってて、ああ、ほんとそうだなと思いました。冷静な意見だなと思います。
クロゼロ期間を経たあとですら、ああまでもしっかり活躍できる程に復活するんだから、おとなしく加療してたらよかったのに、とか今更しみじみ語らっております。
それから、安西先生の登場のタイミングいかんで、三井あんなことにはならなかったような気もするので、安西先生が最初から部にもう少し顔を出しておけばよかったんじゃ…という話から、もし三井がけがを経験していなかったら…?という話まで、三井のについてダラダラしゃべるのは何かおもしろいです。(こういうのってすでに言い尽くされてることなんでしょうけど、最近はじめて読んだ人と、十五巻で脱落していた人だと盛り上がるのだった)
三井がもし怪我を経験してなかったら、今とはまた違う性格の三井が出現していたに違いないから、その三井はいったいどんな感じだったんだろう? と話していたんですが、とりあえず、おそらく
・キラキラしたオーラを放っていて、今よりもっと空気が読めない
・影がない分手に負えない陽性具合がうっとうしそう
・後輩からも先輩からも何となく嫌われそうだが、表向きはみんな仲良くしていそう
という、どうしてなのかとてもネガティブな想像しか出てこないのだった。
なんか、もし怪我がなかった場合、それ言っちゃまずいってこともわりと平気な顔で目を輝かせながらサラっと言ってしまう高校三年生の三井が出現してたような気がする。
いなばさん

いなばさん

友達が稲葉さんのライブ時のMCの真似をしてくれるのが面白くて仕方ない。MCが歌らしいんですよ…!
字では伝わらないのは承知の上でかくと、いわく、
「今日はあめがしとしとふっていますー」(と節をつけて)
だそうです。
忘年会シーズンで、私にも控えてますが、私はこんな面白いことをわすれたくない…!
(画像は今日のおやつやろうたち)

電車に

のっていて、今日は天気が悪かったから遠くに連なるきれいなかたちの山がしろい霧におおわれていた。
警笛がいつもよりはっきりきこえて、私はそのときわけもなしに、「寂しい」と思いました。
前もどこかに書いた気がするけど、寂しさというものはどうも本能が知ってるとしか思えないです。
そしてうまく言えないけど、寂しいことは、一人の人がそのひとしかいない、この世のなかでただ一人だって言う証拠のようなものじゃないかと思うときがあります。
さびしいことを悪いこととかいやなこととか、最近はあまり思いません。寂しいとき、さびしいのは自然なことだとちょっと思います。そう思うと、寂しいときも寂しいなりに少し安心していられます。
一年に何度かは、なくなった祖父や祖母のことを思い出して、今会えないことがすごく寂しい。ふとしたときに唐突にぽっと思い出して、そのままずっと考えていると必ず涙が出てくるくらい寂しい。昔の飼い猫にも、とてもかわいがってくれた知人のお爺ちゃんにも、今会えないと思うと寂しい。
今日みたいになんの理由もなく寂しいこともあります。
そういう寂しさは別にずっと和らぐこともないしとてももてあましていたんだけど、最近はあまり嫌でなくなってきた。寂しいことにむき合って、寂しいのは当たり前なんだなと思って安心するのが一番私の寂しさが紛れる、といえば紛れるときなのかも知れないなあ。紛れないけど、ただ安心するのかな。
どっちにしろ寂しさは「紛れる」物で、決してなくなるものではないのだし。

もし自分の中に少しもさびしさがなかったら、目にうつる物はもっと味気ないような気がするし、自分じゃない他の人のことなんかきっとどうでもいいだろうと思う。誰か自分じゃない人と楽しくいることも、賑わっている街も、どうでもいいような気がします。みんなが元気でいることが今みたいにはうれしくないのかもしれない。

独り言の覚え書きです。

賀来の中に入っている方へ対するババチャバンの素朴な疑問

今日押しかけたこととはべつに、ババちゃばんとむうの鑑賞会をできることになったのじゃよ! 興奮して語尾もおかしくなるよね。
いつか観ようとは言っていたけど、改めて観ようぜって言っていただけて死ぬほど嬉しかった。メールみながら飛び跳ねたよ。小躍りしちゃったよ。
もうほんとクリスマスプレゼントもらっちゃったなあ。でへっうれしいー!
あと、ババチャバンにMWってどんな映画なの? って聞かれて、どう説明していいのかわからず思わず「えっと…玉木さんがやりたい放題やるさまを…誰もどうすることもできずに最後までずっとただ眺める映画だよ…」と言いました。
もっとなんかないのか、私よ…

ババちゃばんのとても素朴な疑問、山田さんは、なぜあんなにバラエティにでてるときやる気がないの ということにどう答えていいものかとまどったけど
バ「堂本兄弟に出てたのをみた」
私「わたし見逃したんだけど、どうせずっとうつむいてたんでしょう…」
バ「そうー! なんなのーあれ!」
なんなのあれっていうコメントに私は周囲をはばからず、笑ってしまったよ…。ほほほんと、な、なんなのかな…。
私も別に今まで山田さんに注目していたわけではないのでよくわからないけど、とりあえずあんな調子になったのは隠し子騒動以降ではあるまいか…という話はしました。もしかして最初からあんなんだったらすみません。
食わず嫌い出てたとき、自分で持ってきた(というか事務所の人が適当に用意したであろう)鹿児島銘菓かすたどんを、ものすごくまずそうに「あまい…」と言いながら食べてたのを観て、正直なんだこいつ…と思ったのにまさかこんなことになるとはね。私が萌えてるのは賀来ですけどねっ。
そのとき私は皿うどんを食べていた

そのとき私は皿うどんを食べていた

きのうの夜だましだまし使っていたこわれかけのスキャナがこわれかけじゃなくてこんな肝心な時に壊れ、半泣きでおぬし様に自己申告の電話をかけ(詳細は多分茶碗の中かどっかで後述…)、そのあとババちゃばんにでんわかけてスキャナ使わせて…! と頼み、使わせてもらいにいってきたという…。
ババチャバンのあののんびりした口調で「いいよおー」と言われたとき夜空を仰いだ。(庭で電話していたのだ)
きょうおじゃましてスキャンしたらしたで、ポロッポさんが調整とかしてくださって私はあまりの申し訳なさと恐縮具合にろくにポロッポさんの目もみれぬままお礼と謝罪をしていたっ…。そしていつまでこの姉弟にお世話になりつづけるんだろうか… とぼんやり思っていました。
そんでもうごめいわくすぎるし早々においとましようとしたらババちゃばんが「皿うどん食べていきなよー」とあののんびりした声でっ…
私はいつの間にか台所に立ち、肉を炒め魚介を炒めババチャバンが光速で切る野菜を炒め塩こしょうを振り、そうしてできた皿うどんを、録画のレッドシアター観せていただきながらもぐもぐ食べたのだった。その間なんかずっと謝ってた。今度までにごめんなさいの歌を作ってくるね…! と言いながら具を炒めていた。 皿うどんすごいおいしかった。
ババチャバン、もうもはやありがとうでは済まないよっ…
今後はどうか家臣…いえ家僕にしてくださいと思いました。(でんでん役にたたないけど…)
冬が好きなひとにたいする

冬が好きなひとにたいする

否定的感情(寒いのに好きなんて、人間としてモグリなんじゃないかとかそいうの)はここんとこなくなりました。
わたしは寒いの嫌いだけど、冬はキラキラしてしずかで悲しくて人懐かしくてきれいです。
冬を好きなひとはわたしより冬のよさをよく知ってるのね。尊敬します、という気持ちに変わってきた。

NEW ENTRIES

リンク切った(09.21)
変な会話(04.16)
放置気味(04.07)
ラーメンブーム(03.16)
ばす(03.06)
ままま9話(03.04)
あやまるぐらいなら…(03.02)
けいおん映画楽しみ(03.01)
おいちゃんは005shで遊んでいるしまだまだ遊ぶ(02.28)
みなここむかいというお人(02.24)

ARCHIVES

RSS

RSS