喉がかわいて、アイスティ飲んで、それでも足りなくてもういっぱい作って飲んでお腹たぷたぷ おなかたぷたぷさせながら、これから何をしようか思案してます
よし原稿をやろう…今度もまんがなのでなるべくはやく取りかかるっ…! ひさびさに松田の絵を描くので何回か練習しよう というか絵の練習しよう
山月まんが描いて以来、絵を描いた覚えない…
それにしてもアイスティ、一杯目はかわきゆえに、冷たくておいしかったけど、二杯目は寒い
雨ぱらついてるー
帰るのめんどうだけど野宿のがもっとめんどう…
おかあやんも心配するし、帰ろう…
光り輝く5次元の世界にブレークスルーしていくための大切な情報を紹介
ってポップにかいてあるけど、全然意味わかんない、わっかんない…!
ひと言も意味がわかんない…!
2012年・アセンション関係の本のタイトルが本格的にうわごとみたいになってきてて凄い。
本屋でみかけた最新刊は「うれしうれしで超えよう 2012年の銀河パーティ」
…す、すっごい…(息をのみながら)
五次元ってことばがそもそもうわごとみたいなのに…
(画像は今日のおやつです)
手直ししてアップし直そうと読み返したら、人称が間違ってたりとかいろいろ目につくところがおおすぎて逆にやる気を失う… ていうか設定に無理がある
これ全部直そうと思ったら一世紀かかる
あと、どういう話なのか書きながら自分でもいまいち分かってなかったのですが、通して読んだら、
・二人が大変すれ違っている(相互理解に対する主張がまったくかみ合ってない)
・賀来が溝畑君に大変なセクハラをしている(結城に押し倒された時のことを語り出すときとかものすごいハラスメントを感じた。でも多分本人は真剣に言ってる。)
そういう……話でした……。そんなつもりではなかったけれど、どんなつもりだったのかはもう思い出せない。
あとからたち云々って言うのはこれ、柳川行ってからたちの生け垣見たからです。自分の単純さが、もう逆におもしろい。とりあえず教会にからたちはないわ。枝振りが意外と洋風だと思うので、それが露出する冬ならありかと思ったけど、夏花つけてるところを想像すると、教会にからたちはギャグだと思った。
いろいろ申し訳なくなってきた。
ヤフーのトップから見れる山田さんと戸田さんのインタビューを読みながら、わたしどうしてこんなにハラッハラしながら活字に起こされたものを読んでるんだろうと思いました…。
252 生存者ありの試写会のとき、みんなが「映画おもしろいですよー」「みてくださーい」と愛想よく振る舞う中、山田さんだけがそっぽっていうかずっと横を向いているのを見た というのはうたまるさんのラジオできいた話です
うたまるさんは「もう大っ変な人ですよ…!」と興奮気味に語っていましたが(山田君のファンなのですよ)わたしもほんとそう思う。彼は大変な人だ。
太陽王エリカ(私はそうよんでいる)とは事務所が同じだったわけだし、確実に対を成す存在のような気がしてきた…ていうか「別に」って言っちゃったらしいし…!
夏の亡霊が暴れ出す前に持てるだけの希望持った… かあ…
(スガさんの新曲のことをまだ考えている)
スガさんの新曲が小学生な結城と賀来にきこえて悲しいです
「ねえどこへいく? どこでもいく 握りしめた手と手 君がいて僕がいた はじまりの日」ですよ… どこへいく? どこでもいく を結城と賀来として考えると無性に泣けました。
MWって悲しい話だったんだよね、って今更気づいている感じです
「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」を観ている夢をみました。
すごかったです、マイケルのリハーサル…(夢ですけれども)
母と私のことなのですが。
父が突然、「あんたのくるくるパーはお母さんからの遺伝だ」と言い出しました。まあ、多分そうなんだろうなぁとすでに思ってはいたんですけども、突然確信的に言われたので一応「どうして」と聞いてみたのですよ。以下その回答。
私以前、父と二人で夜ごはんを外に食べ行って、その帰りに「おんぶしちゃる」と父に言ったことがあるんですよ。で、父をせおって数メートル歩いたんです。学校でも、夜、友だちに突然「おんぶする」と言い、友だちをおんぶしたりとかしてたんですけど(今思ったんだけどなんでともだちも父も断らないんだろう)、どっちも理由は特に無くて、ただおんぶしようかなぁと漠然と思ったので、おんぶをしたんですよ。
で、まだ父と母が結婚前でラブラブだったころ(←父の言)、母も夜道で突然父に、「あんた、おんぶしちゃる」と言ってきたことがあると。そしてやはり数メートル父をせおって母は歩いたらしいのです。
で、父が母に後日なぜおんぶを…ときいたところ「別におんぶしようと思ったことについて理由はない」と答えたと言うことで、要するに、やっぱ漠然とおんぶしようかなぁって思ったってことなんだろうと思います…。
ゆえに父はくるくるパーが遺伝してる、と思ったらしい。
なんていうかな、思わず納得してしまった…。遺伝なら仕方ないという気持ちになりました。でも今そこで母は「いいんやん?くるくるパーでも別に困らんし!」とポジティブな感じであるので、私もじゃあまあいいかなぁみたいに思っております。
私と母は目元をはじめとして、内面もいろんなところがよく似ているし、ふたりとも本当に「くるくるパー」ではあるのですけれど、私は母ほど読書家でもないし(というか本は殆ど読まない)、母ほど料理もできないし、母ほど責任感もないので、母の方が私よりはしっかり生きているなあという印象です。
しかしそんなしっかり生きてない私について、あるかなきかのいいところを見つけて誉めてくれるので、やっぱり母が好きだなあ。
母と話してると本当に馬も呼吸も合うし、考え方が同じなのでおもしろいです。意見が違ってもまたいっそうおもしろいです。
いうまでもなく母もまた一人の人間なので、私を心から必要だって思ってくれる人間がこの世界にひとりは絶対、ここにいるんだな、という事は心の支えであったりもします。母以外にいないのかって、そりゃほんとの所はわかんなかったりしますし。
いつかかならずお別れする日が来ることについて、考えるといつも私は悲しくなってしまうのですけれど、よすがになるものや、わけてもらったものは私自身がたくさん持っていることが不思議であったりもするのです。
ここに生まれてきたことに、本当にふしぎな縁を感じます。
今日の日記をひとことでまとめると、「マザコン」です。