ゼロの焦点の主題歌はみゆき様! 中島みゆき様なんですね。現人神が降臨なのですね。たのしみーっ もう絶対劇場で一番最初にききたい
ゼロの焦点楽しみすぎる、松本清張だよ、美女が三人だよ
最後はこれ。
何も言うことはありません。ただものすごい文学性とグルーヴ感、底抜けの明るさ、前向きさを感じます。
つゆ彦さんほんっとうにありがとうございました。元気出るなあ。
つぎは側面です。側面には二種類のコラムがびっしりと印刷されています。斬新すぎる。ほんと斬新です。
「ねェッ!」という躍動感溢れる語尾がどうにも憎めないけど、私がこの文章で一番注目したいのは「このところ21世紀になり」というところです。
まるで、いつのまにか、徐々に21世紀にシフトしていったかのような、百年紀の概念を覆す、哲学のようなものを感じて衝撃を受けました
こないだつゆ彦さんにいただいた衝撃の紅茶の箱です
チョコフレーバーの紅茶で、すっごいおいしくて日々ごくごくといただいているのすが
この紅茶の箱、全体的に情報量がすごい多いのです。だから、三回にわけて紹介します
まずは正面!
ちょっと切れてますが「東京はニューヨークのようだ!」という箔押しが見えるかしら。あと紅茶についての一口コメントの最後「レアーショコラどうですかぁ?」と書いてあります。フレンドリーです。
賀来のことを考えています
結城のことも相当考えているんですが、何かより大変そうなんだもん、賀来
「十五の僕には誰にも話せない悩みの種があるのです…」
そんな感じなんだもん(結城のことです)
元気が出ないときにきいて、私はまだ元気だって確認する歌は「Tomorrow」って以前茶碗の中に書いた気がするけれども、最近はもう一つある!
それはアンジェラ・アキさんの「たしかに」
これのライブ編が車に積まれてる父CDの中にあるんで、それききます。ライブのじゃないとだめです。アンジェラ・アキさんの、お客さんへの煽りの部分が元気出るんです。「ララララーラ・ララララーラ・ララララーラ もっともっとー!!」←こういう調子で延々と続くので、以前細かすぎて伝わらないものまね選手権でネタにされていた覚えがあります。
これ、何か、こう、変な意味じゃなくて、笑っちゃうんだなー。そして、ふつふつと元気が湧いてくる
それとは別に昨日車の中で「手紙」をちゃんときいたら胸にしみるとてもいい曲でした
ゆずの「いちご」PVの衣装かわいいなー。(いちごたちが着てる方じゃなくて、ゆずのふたりが着てるありんこスーツです。似合ってる…)
いちごの方はかわいいもなにも全身タイツにいちごのかぶりものだし…
チーズが果汁のような扱いでやや違和感
青竹踏みしたい…←しつこい
リコーダーアンサンブルやってる
ちょううらやましい、私もやりたい
今度友達の家に笛を持って行く!
今このタイミングだから言うけど、私の唯一の特技は、ゆいいつのとくぎは、リコーダーアンサンブルです。
ソプラノからバスまで何でも吹くよ! 一生懸命吹くよ! 四重奏までなつきあえるよ!
だから私がきらいなのはリコーダーをばかにする人間だ。ほんとうにすばらしい演奏家の吹くリコーダーは、チューニングもせず、笛をあたためもせず、簡単に音が出るからと言って思うがままに息を吹き込み、ピープーピープー吹くやっすいリコーダーの音とは違うんだ。ぜんぜん違うんだ!
足疲れた青竹踏みしたいー!
あとちょう臭いわ古い本。あの紙の匂いが好きだったころが私にもあったけれど、今じゃこれ虫(本につく虫)の死骸のにおいじゃないの…と訝ってます